2007年5月1日(火)正午をもちまして、演題登録を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

今回の学術集会ではInternational sessionの充実化と本学会の国際化を促進するため、学術集会抄録集にMini-Abstractを掲載します。
そのため抄録本文の英文要約(100 words以内)の登録(必須)もお願いします。
 
今回の演題募集では、UMINオンライン演題登録システムを使用します。
UMINオンライン演題登録システムでは、Internet ExplorerとNetscape、Safari以外のブラウザでは演題登録できません。
Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。

1.
発表者ならびに共同演者は本会会員に限ります。未入会の方は、入会申込書を下記よりお取り寄せ下さい。学会ホームページからもダウンロードできます。
日本胸部外科学会事務局
〒112-0004 東京都文京区後楽2-3-27 テラル後楽ビル1階
TEL:03-3812-4253 FAX:03-3816-4560
URL:http://www.jpats.org/
E-mail : jats-adm@umin.ac.jp
   
2.
発表は未発表のオリジナル演題に限ります。
   
3.
採択されたすべての演題の版権は、日本胸部外科学会に帰属します。
   
4.
演題応募要項
1) 演題受付期間: 演題登録受付開始・・・平成19年2月15日(木)
演題登録受付締切・・・平成19年5月 1日(火)正午(日時厳守)
2) 演題応募方法:第60回日本胸部外科学会定期学術集会ホームページからのオンラインによる応募のみとなります。
  I. 演題登録用ページへのアクセス
第60回日本胸部外科学会定期学術集会ホームページ(http://jats60.umin.jp/)の演題登録ページにアクセスし、必要事項をご入力のうえ、送信してください。演題登録は平成19年2月15日(木)より開始し、同年5月1日(火)正午に締め切ります。演題登録用ページへのアクセスは、日本胸部外科学会ホームページ(http://www.jpats.org/)からもリンクしています。
       
  II. 登録の方法と演題登録番号およびパスワードについて
演題登録の方法、注意事項はすべて演題登録用ページ上に掲載されます。掲載されている注意事項をよく読んでから提出して下さい。演題登録の際には、演題登録番号が自動的に割り当てられます。同時に、登録者本人の任意のパスワードを決めていただきます。演題登録番号とパスワードを用いることによって、登録事項を何回でも変更することができます(平成19年5月1日(火)正午まで)。パスワードなどの記録および機密保持は登録者の責任で行って下さい。また、演題登録番号およびパスワードは演題登録、修正・変更、削除のほか、受領確認、採否確認にも必要です。必ず記録しておいて下さい。これらに関しては、セキュリティの関係から問い合わせには一切応じられません。
       
  III. 字数制限など
抄録本文、演題名(日本語または英語)、筆頭著者所属機関名(日本語または英語)、共著者所属機関名(日本語または英語)、筆頭著者氏名(日本語または英語)、共著者氏名(日本語または英語)を含む総合計で、全角1200文字までとします。図表を登録する場合、抄録の字数上限は全角1,000文字となりますのでご注意下さい。但し、転送できる図表は、GIFあるいはJPEG形式で300KB以下のもの1つに限ります(縦長、横長いずれも可、約6×4cmに縮小して掲載します)。
       
  IV. Mini-Abstractの提出について
今回は、International sessionの充実化と本学会の国際化を促進するため、学術集会抄録集に英語100 words以内のMini-Abstractを掲載します。そのため抄録本文の英文要約の登録(必須)も演題登録と同時にお願いします。
       
  V. 個人情報保護について
日本胸部外科学会では、症例報告を含む医学論文および学会研究会発表におけるプライバシー保護に関する指針をホームページに掲載しています。(http://square.umin.ac.jp/jats/ja/public/topic/20060207.htm)
内容を遵守いただきますようお願い致します。お守りいただけない場合は登録者本人の責任となりますのでご注意ください。
       
  VI. お問い合わせ
演題登録に関するお問い合わせは、下記までE-mailまたはFaxにてご連絡下さい。
第60回日本胸部外科学会定期学術集会運営事務局演題登録係
FAX: 022-388-8205
       
5.
演題受領通知
演題受領通知ならびに演題採否通知のはがきは送付致しません。演題登録が完了すると、演題登録時に入力されたE-mailアドレスへ受領通知メールが自動送信されます。受領通知メールが届かない場合は登録された演題の登録番号、パスワードを入力して演題登録内容確認修正画面にて、ご確認下さい。
   
6.
演題の採否
I. 応募演題の採否は、プログラム委員の評価に基づき会長が決定致します。
II. 演題採否通知:平成19年7月中旬頃に、ホームページ上およびE-mailにてお知らせする予定です。各自ご確認下さい。
III. 心臓・血管、肺・縦隔、食道の各分野の一般演題のうち優秀演題それぞれ7題、5題、3題を会期前に選びます。選ばれた演題の発表者には発表スライドと発表原稿を事前に学術集会事務局に提出していただきます。それらをもとに心臓・血管分野から2題、肺・縦隔および食道の分野から1題ずつ最優秀演題を選出し、プレナリーセッションとして発表していただきます。
   
7.
シンポジウム、パネルディスカッション、一般演題(口演)は原則としてPC発表のみとさせていただきます(一般ビデオを除く)。
   
8.
学会会場では、Windows XP、およびPower Point 2003を利用可能とします。
※発表形式・発表方法の詳細につきましては、後日ホームページ等に掲載いたします。
内容等が変更される可能性がありますので、必ずホームページを確認して下さい。
尚、今回はWindows Vista、Microsoft PowerPoint2007へは非対応です。
   
9.
ビデオ演題(一般ビデオ)※今回は記録媒体をDVDのみとします。
種々の術式の工夫を行い、その方法がほぼ確立された手術法のビデオを募集します。
ビデオ演題登録時には上記の規定に沿った抄録の提出のみ行ってください。
発表用のビデオ映像はDVDとし発表当日に持参してください。発表映像をDVDで持ち込む際、DVD-RにDVD-Videoフォーマット(MPEG-2)で録画したものをお持ちください。DVD-RW、DVD+R、DVD+RW、DVD-RAM及び、VRモードで録画されたものは受付け致しかねます。
※DVD-Videoの内容は、必ず発表に使用する映像のみ録画してください。
DVDを当日持参していただき、受付と併せてPCセンターにて動作確認を行って下さい。その際必ず、1)演題登録番号、2)演題名、3)氏名、4)所属をDVDに直接明記して下さい。また、各自必ずコピーをお手元に保管しておいて下さい。
ノートPCで持ち込まれる場合も、必ず受付と併せてPCセンターにて動作確認を行って下さい。また、外部出力の接続は,ミニD-sub15ピン(5個のピン穴が3段になっているもの)に限ります。
   
10. シンポジウムおよびパネルディスカッションでは、ビデオの使用は可能です。ビデオの事前審査はありません。

H.心臓・大血管
L.肺・縦隔
H-1
先天性心疾患
L-1
肺癌
H-2
弁膜症
L-2
転移性肺腫瘍
H-3
弁形成術
L-3
縦隔腫瘍
H-4
心内膜炎
L-4
胸腺疾患
H-5
冠状動脈
L-5
胸膜・胸壁
H-6
心筋梗塞合併症
L-6
気管・気管支
H-7
大血管
L-7
気腫性・嚢胞性肺疾患
H-8
ペースメーカー
L-8
炎症性肺疾患
H-9
不整脈
L-9
良性肺腫瘍
H-10
心臓腫瘍
L-10
小児肺疾患
H-11
心筋症
L-11
胸腔鏡下手術
H-12
心・心肺移植
L-12
肺移植
H-13
心筋保護・代謝
L-13
新しい手術手技
H-14
体外循環
L-14
周術期管理・合併症
H-15
補助心臓・人工心臓
L-15
検査・診断
H-16
心機能
L-16
人工材料・人工臓器
H-17
周術期管理・合併症
L-17
遺伝子・分子生物
H-18
検査・診断
L-18
再生医療
H-19
遺伝子・分子生物
L-19
その他
H-20
新しい手術手技
H-21
低侵襲手術
H-22
再生医療
H-23
その他

E.食道
T.胸部外科
E-1
食道悪性疾患
T-1
教育
E-2
食道良性疾患
T-2
医療経済
E-3
Barrett食道
T-3
医療政策
E-4
切除・郭清
T-4
その他
E-5
再建・再建臓器の機能
E-6
鏡視下手術
E-7
内視鏡治療
E-8
補助療法
E-9
姑息治療
E-10
周術期管理・合併症
E-11
検査・診断
E-12
多重癌
E-13
再発・予後
E-14
遺伝子・分子生物
E-15
実験・病理
E-16
その他